オヤジの食卓

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Author:オヤジ
1963年生れ愛知県在住
元居酒屋店主
2012年3月、ブログに手を染める。
 

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 豆腐でお惣菜を作ろう。     【炒り豆腐】

2012/12/28(金) 00:00:36

実は私は、お惣菜が好きなのである。
 お惣菜、京都ではおばんざいと言うらしい。 私の言うお惣菜とは、昔から在る家庭料理、居酒屋のカウンターに並んでいる様な煮物などの大皿料理のことである。
 しかし近頃はカウンターに大皿料理(惣菜)を並べている店が本当に少なくなり、非常にがっかりしている私である。

 最近流行りの、見ためや演出に拘った創作料理はどうも有難く無い。 しっかりと飯のおかずに成るようなものが良い。
 飯のおかずに成るという事は、酒のつまみにもなるのだ。

 核家族化や一人暮らしの人間が増えた為、スーパー等でもお惣菜をパック詰めして売っているが、はっきり言って美味しいものが無い。 大抵の場合が味が濃すぎる、甘すぎるといった具合だ。

 私はお惣菜が好きだと書いたが、食べるのは勿論、作るのも好きなのである。
 そこで、そんなお惣菜も今後少しづつ紹介していこうと思うのだが、今日は炒り豆腐を作ったのでそれを紹介しよう。

 まず材料だが、木綿豆腐、鶏ミンチ、しめじ、筍(水煮)、コンニャク、人参、葱、インゲン(冷凍)、生姜。

004_20121118062906.jpg

 まずフライパンに油を敷き、鶏ミンチを炒める。
 ミンチが炒まったら、葱とインゲン以外の材料を全て入れ、出汁少々、醬油、味醂、砂糖で味を付ける。

010_20121118062905.jpg 011_20121118062905.jpg

 煮汁がなくなるまで炒り煮にし、火を止める寸前に小口切りにした葱とインゲンを入れる。 インゲンは予め塩少々を入れた湯で茹でておく。 今、インゲンは高いので冷凍を使った。

018_20121118062904.jpg

 仕上げにごま油を振って出来上がり。

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 炒り豆腐
 (木綿豆腐、鶏ミンチ、コンニャク、しめじ、筍(水煮)、人参、葱、インゲン(冷凍)、生姜、出汁(顆粒)、醬油、、味醂、砂糖、胡麻油)


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 食   TB:0CM:0

 これぞB級グルメ!   【海老とシメジの焼うどん】

2012/12/25(火) 00:00:03

 近頃、何かB級グルメという言葉をよく聞く。

 B1グランプリなるイベントまである。 何故か登場する料理は焼きそばが多い。

 確かに焼きそばほど大衆に浸透している料理はないと思う。 国民食と言って良いくらいだ。
 屋台や売店、居酒屋、どこでも食べられる。 愛知では多くの、喫茶店が当たり前のように焼きそばをメニューに入れている。 焼きそば定食は愛知の喫茶店の定番メニューである。
 そう愛知の喫茶店では定食が食べられるのだ。
 昼時になれば、日替わりランチや弁当を出すのは当たり前である。 それが愛知の喫茶店だ

 いや、またつい話が逸れたが、愛知の喫茶店事情に関しては、またいずれ書く事にして、B級グルメである。
 焼きそばこそがB級グルメの王道のように言われているが、焼うどんはどうした!?
 
 焼うどん、これも間違いなくB級グルメに括られる大衆料理であろう。
 しかし、焼うどんを外食で食べようと思うと意外と食べられる店が無いのだ。

 お好み焼き店や喫茶店でも焼うどんを食べられる店は少ない。 ならば、うどんだからといって、うどん店に行っても、焼うどんをメニューにしている店は私の知る限りない。 焼うどんはないが、麺料理と関係無いカレーライスなんかがメニューにあったりするうどん店があるのが不思議なのだが…

 そんな焼うどんだが、何故か場末の安酒場(スナック)等でメニューにしている場合が多い。
 いや、厳密にはメニューとしてはっきりと明示している訳ではない。

 散々、飲んで、歌って、くだを巻いたオヤジ連中が、「ママチャン、腹が減ったがね、なんか作ってちょうすぅ。」等と言うと、「焼うどんならあるがね、ちょっと待っとりゃあ」と、さっきまでカウンターで客の世話をしていたママが店の奥に引っ込んで焼うどんを作りはじめるのである。
 
 こう言っては何だが、既に相当アルコールの回ったオヤジ連中は、もはやB級を通り越してC級かD級のような、ただただソースでこねくり回したような焼うどんを「うまぁあ、うみゃあ」と猫のように「みゃあみゃあ」言いながら一心不乱に啜りあげるのである。

 いやはや、B級以下の扱いを受けている焼うどんがあまりに気の毒である。

 旨い焼うどんが食べたい!

 そこで自分で焼きうどんを作る決心をしたのだが、部屋が煙るのが嫌で、炒め物を自宅のキッチンで作るのは極力避けている私である。
 そこで私はフライパンを使わずに焼きうどんを作る方法を考えたので、それを公開しようと思う。

001_20121118062228.jpg

 フライパンは使わないのだが、ステーキハウス等でディッシャーとし使われているこの様な鉄板を利用する。

 麺は冷凍麺を使った。 麺と併せる具材はしめじと水菜、海老。
 麺と一緒にしめじと海老を茹でる。 海老はプリッとした食感を出すために醤油と酒をふり、片栗粉をまぶすという細工をした。 片栗粉で表面をコーティングすることで、ボイルしても旨みを逃さず、海老が小さくなりすぎないのだ。
 しめじと海老は麺より遅れて、時間差で鍋に入れる事。 茹で過ぎは禁物。

019_20121116202149.jpg021_20121116202148.jpg


 麺と具材が茹ったら一旦ザルにあけ、湯をよく切ってからもう一度鍋に戻し、水菜を加える。 水菜は生のままである。 余熱で充分火が通る。
 サラダ油、塩、胡椒、味の素、醬油、酒少々を絡め、熱く熱した鉄板の上に載せ、その上に卵一個を割り、魚焼き用のグリルに突っ込み卵が半熟状に成るまで焼き上げるのだ。
 この際、鉄板は充分に熱しておくこと。 ちなみに我が家の魚焼きグリルは上火だけである。

 028_20121116202148.jpg

 これが出来上がり。 ちゃんと焼うどんに成っている。
 しかも旨い。

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 海老とシメジの焼うどん
 (冷凍麺、パナメイ海老、ブナシメジ、水菜、鶏卵、水耕葱、サラダ油、醬油、酒、塩、胡椒、味の素) 


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Soul Funk 名曲、名盤探索(25)   【Chic / Good Times】

2012/12/21(金) 05:12:36



 70年代後半から80年代にかけて活躍した踊れるファンクバンドchicの79年のヒット曲「Good Times

 Chicと言えば、カッティングの名手、ナイル・ロジャースのギターばかりに注目が集まりがちだが、バーナード・エドワーズのベースが在ってこそのシックである。

 この「Good Times」で、バーナードの弾く習慣性の高いベースラインは、この曲を決定的に印象付けている。

 Chicを知らない人、この曲を初めて聴いた人のでも、このベースラインを聴いて「おや、どこかで聴いた様な…?」と思った人は少なく無いのではないないだろう

 このあまりに有名なベースラインは、数多くのヒップホップ系ミュージシャンからサンプリングネタとして使われているうえに、あのクィーンまでが、この曲にインスパイアされて「Another On Bites the Dust」という曲を作っている。


 Funkといっても、ねちっこく、こってりしたサウンドでは無い。 しかし、単にディスコサウンドと言うほど安っぽくも無い。
 余計な装飾がなく、隙間さえ感じる演奏。 非常にエレガントで高いセンスを感じる演奏である。

 当時ディスコでガンガンにかかっていたシック、80年以降、シックとしての活動は薄れていったが、その後、ナイルとバーナードのコンビはマドンナをメジャーに送り出し、デビッド・ボウイをカムバックさせるなど、数々の大物ミュージシャンのプロデュースを手掛けヒット作を生み出した。

 しかし、バーナードは動画で紹介した武道館コンサートの翌日、急死した。
 もはや、オリジナルメンバーでの演奏を聴く事が出来ないとは、非常に残念である。





 ついでなので、クィーンの「Another On Bites the Dust」も貼りつけてみた。
 「地獄へ道づれ」という邦題の方が有名だったかもしれない。

 この曲もディスコでよく流れていた。 こう言ったハードロック系のバンドの曲がディスコで流れるのは珍しい事であった。







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厚揚げの五目旨煮

2012/12/14(金) 00:00:30

017_20121107070000.jpg
 厚揚げが好きなのでよく買ってくる。 
 いつもは、そのまま焼いて、生姜醬油で食べるという、シンプルとな食べ方方をしている。
 
 だが、それではブログにアップするには余りにも能がないだろうと、ちょっとボリュームのある総菜、厚揚げの五目旨煮を作ろうと思う。
 それに、たまには野菜も摂らないといけないだろう。

 材料は、厚揚げ、チンゲン菜、しめじ、えのき、筍(水煮)、人参。

009_20121107070002.jpg

 作り方を簡単に説明しよう。

 まず、フライパンにサラダ油を敷き、全ての野菜を強火でさっと炒める。
 その間に、熱が通り難い厚揚げをレンジで加熱(油抜きを兼ねて熱湯に入れるのも良い)。

013_20121107070001.jpg

 加熱した厚揚げもフライパンの中に加え、全体の量の1/3位の高さまで水を入れる。
 顆粒の和風だし、酒少々、薄口醤油(濃口でも可)味醂で味を付ける。
 最後に、香り付けの胡麻油少々を振り、水溶きの片栗粉でとろみを付けて出来上がり。

014_20121107070001.jpg 017_20121107070000.jpg

中華料理の八宝菜に似ているが、まあそんな感じを想像して作って貰ったら良いと思う。

 この料理は手早く作り、野菜の食感を残す事が肝心だ。 
 、
 八宝菜を作る時もそうだが、家庭で八宝菜を作った時のよくある失敗例が、野菜スープに成ってしまっている事だ。
 野菜スープに、片栗粉でとろみを付けたような仕上がりでは八宝菜とは言えない。

 そうならない為には、決して煮過ぎない事。 スープ(出汁)を入れすぎない事。
 白菜やチンゲン菜は水分の多い野菜なので、野菜から出る水分を考慮する事が肝心である。

020_20121107070000.jpg
厚揚げの五目旨煮
 厚揚げ、青梗菜、えのき、しめじ、人参、筍(水煮)、和風出汁、薄口醤油、酒、味醂、胡麻油、片栗粉。


 


 

 
 食   TB:0CM:2

Soul Funk 名曲、名盤探索(24) 【Black Heat / Black Heat】

2012/12/11(火) 00:04:34

Black HeatBlack Heat
(2009/08/11)
Black Heat

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 これぞレア・グルーブ!
 などど書き出したが、レア・グルーブとは何ぞや? という事だ。 
 広義で考えた場合、狭義で考えた場合、または個人的価値観で人それぞれあるだろう。 まさにウィキの解説を読んで私も納得なのだが、「日本でのレア・グルーブ」の記述で和田アキ子云々…と在るが、これだけはどうにも容認することが出来ない。 彼女の歌の一体何処にグル―ブがあるのか?

 とまあ、和田アキ子の話は置いといて… 
 Black Heat / Black Heatである。
 今ではレアグルーブの金字塔的作品と紹介されているようだが、昔から、ファンクファンの間では有名なアルバムだ。
 確かに永く廃盤扱いに成っており、入手困難なアルバムではあったのだが、現在はCDで復刻されており簡単に入手することが出来る。

 彼らは最高にカッコイイ演奏だが、3枚しかアルバムを残しておらず、そのアルバム数の少なさから見過ごされがちに成って来たのではないだろうか。

 ファンクと言っても、こってりと黒いジャズ色の強いど真ん中のアフロファンクだ。

 ボーカル曲やスローナンバーも入っているが、個人的にはインストナンバーがやはりカッコいいと思う。 
 オルガンファンクの05. Chip's Funk 、フルートのリードがなんともファンキーな06. Wanaohはまさにツボだ。

 彼らは3枚のアルバムを残していると書いたが、3枚とも完成度は高いと思う。
 その中でも私のお気に入りは上に挙げたデビュー盤である。

 ところがこのアルバム現在、アマゾン本体では取り扱いが無く、出品者からの商品となっていて、その価格は凄い事に成っている!?
 しかし、HMVで調べたところ、出荷に時間が掛かるものの、通常価格での商品があるようだ。
 
 彼らの、このアルバム以外の2作はアマゾンで通常価格で購入可能だ。

Black Heat - Chicken Heads


3rdアルバム「Keep on Runnin」より、 Black Heat - Zimba Ku



Black HeatBlack Heat
(2009/08/11)
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01. Jingle
02. Chicken Heads
03. Street of Tears
04. Barbara's Mood
05. Chip's Funk
06. Wanaoh
07. You'll Never Know
08. Honey Love
09. Send My Lover Back
10. Time Is Gonna Catch You





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Soul・FunkTB:0CM:0

鯖缶を使って  【鯖缶(水煮)と水菜のおろしポン酢和え】

2012/12/07(金) 00:00:48

 以前の記事で鯖缶は、水煮缶が旨いと書いた。 その記事では、ただ生姜醤油で食べるという方法を紹介した。 そのシンプルさも良いのだが、今日はもう少しアレンジを利かした食べ方を紹介しようと思う。

 と言っても、いたって簡単な料理である。

 洗った水菜をざく切りにし、水気を切ってほぐした鯖缶と混ぜ合わせる。

 皿に盛り、大根おろしと葱をトッピング。 ポン酢を掛けて出来上がり。

001_20121105062909.jpg

 002_20121105062909.jpg
 これが結構旨いので最近嵌っているのだ。


 さて、鯖缶を肴に良質なJazzFunkでも聴きながら、一杯やるか…
 WIGGLE-WAGGLE (Herbie Hancock)


 確かに踊りたくなるね。



Fat Albert RotundaFat Albert Rotunda
(2001/02/13)
Herbie Hancock

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 食   TB:0CM:2

Soul Funk 名曲、名盤探索(23) 【Klymaxx - I Miss You】

2012/12/04(火) 00:00:45

20th Century Masters: Millennium Collection20th Century Masters: Millennium Collection
(2003/04/15)
Klymaxx

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 Klymaxx(クライマックス)。 このバンドを知っている人は、なかなかに少ないのではないのではないだろうか?
 特に若い世代でこのバンドを知ってる人はかなりの音楽通であろう。

 80年代にちょっとだけ売れた女性ファンクバンドである。
 

 ところで、音楽好きの人や、CDやレコードを収集している人は、聴き飽きたCDや、もう聴く事の無いCDやレコードもなかなか捨てられないという人が多いのではないだろうか?

 私の場合、聴き飽きたCDや下らないCDは直ぐに中古ショップに持ち込んでしまう。
 処分したお金で、またCDを買って帰る訳だが、10枚処分すれば、2、3枚の中古CDが買える訳である。

 出来るだけ多くの音楽を聴きたい私は、定期的に聴かなくなったCDを中古ショップに持ち込んでいるのだ。

 そこで、先に挙げたクライマックスだが、実に下らないバンドである。
 ファンク大好きの私も、『最も下らないファンクバンドを挙げろ』と言われれば、おそらくワースト5内にに彼女たちを入れるのではないだろうか?
 いや、そもそも彼女達はファンクバンドなのか? 彼女達の肩書きは確かにファンクバンドとなっている。
 しかし、ファンク大好きの私に言わせれば「ファンク」と呼ぶ事さえ憚られるような下らない演奏だ。

 そんな下らないCDを何故買っってしまったのか?
 それは出来るだけ多くの音楽を聴きたい私は中身も知らずにジャケ買いしたり、CDに添えられたコピーだけを信じて買う事が多々あるからだ。

 このCDにどんなコピーが付けられていたのかは忘れてしまったが、おそらく女性ファンクバンドという事で購入したのだと思う。 勿論中古ショップでだが。 

 しかし、このクライマックス、下らないバンドと言いながら、未だに手放す事が出来ない(手に入れたのは15年以上前)。
 それは、ファンクという言葉に惹かれて買ったCDだが、下らないファンク?の中に、1曲だけ素晴らしいバラードの名曲が収められていたからだ。
 
 本当に素晴らしい名曲なので、クライマックスを知らないという人も、曲を聴けば、聴いた事があると言う人も居るかもしれない。
 この曲だけを聴けば、バラードを得意とするボーカルグループと思うかもしれない。 そう思った人達が彼女たちのCDを購入し、同じ様なバラードを期待したのなら、全くがっかりした結果になるだろう。

 逆にファンクを期待して、彼女たちのCDを買った人達を満足させる内容でも無い。 そんな中途半端なアルバムの中で、今にも埋もれそうな名曲である。

 そんな埋もれかけた名曲や隠れた名曲を探すのが、私は大好きなのだ。
 
 良い曲を見付けた時は、何かギャンブルで当てた時の様な得した気分を感じるのだ。

 その、得した気分の名曲がこれである。

 Klymaxx - I Miss You 
 

 この曲は、メンバーの一人の作詩、作曲だと思ったが、バンド自体は今は活動していないと思う。
 この曲の作者もどうしているのか解らない。 所謂、一発屋というのは日本にだって多く居る。
 しかし、良い作品はやはり後世にも残るべきだと思うのだ。
 
 「Klymaxx - I Miss You」
 そんな思いのする名曲である。




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